馬場さんのサクラサクツアーに1日、2日の両日共に行って参りました♪
今回は1日目と2日目ともにセットリストは一緒。
ブルーバード ~僕は夢の影のように
今回のツアーでは1曲目は何をするのかと期待してたら、まさかまさかのブルーバードでした。
めちゃめちゃ好きな曲ということでいきなりしあわせMAX。
これだけで満足してまうわ。
陽炎
手拍子を求められなくとも勝手に手が手拍子を打っちゃうね。
馬場さんが気持ち良さげに歌ってたね。
青春ラジオ
前回のツアーでは聴けなかったんでうれしかったね。
いい曲っす。
カラオケにも入ったらしいから歌いに行きたいね。
風の羽衣
前回のツアーでも演奏した風の羽衣。
キーボードとアコギと馬場さんの歌声がすごく気持ちいい。
涙がこぼれそう
これまた意表をつかれた曲で感激!
あ~、この曲も好きだ~!
馬場さんの歌声、曲の雰囲気にぴったりの照明の演出、サビの最後の高音もバッチシ。
歌詞も最高。
テレサ・テンの恋の歌~♪
DOWN THE RIVER
これまた意表をつかれた1曲。
アルバム「DOWN THE RIVER」のトップを飾る曲。
これまた古いとこからの選曲でうれしいね♪
4本の炎が印象的。
キーボードソロも最高。
男たちへ 女たちへ
ヤバ過ぎる!
好き過ぎる1曲。
「大人のために作った曲」との言葉通りの曲。
歌詞がすごくいいのよ。
息子がいたならね♪
時間
相方がぐっときた1曲。
切なすぎるよ。
あまり泣かせないでよ馬場さん。
遠くで 近くで
アコギがいい。
歌詞がいい。
こういう曲を聴いてると色々と思い出してしまう。
小さな頃のように
JR西日本のCМに使われてます。
俺もこのCМ見たけど、めちゃめちゃいい感じで使われてて良かった。
心にぐっときまくり。
スタートライン ~新しい風
たたみかけるようにこの1曲。
この曲で馬場さんのことを知った人が多いようで、今回のツアーが初めての人ってのがすごく多かった。
馬場さんは紅白の時はホンマに緊張したらしい(笑)。
ええ、ブラウン管越しでも緊張してんのまるわかりでしたよ(笑)。
でも紅白のバージョンはいまいちやったね。
でもやっぱフルで歌ってこそ歌詞もバッチシ響いてくるわ。
明日へのフリーウェイ
ここからノリのいい曲のコーナー(?)へ。
バッチシここでしっとりから気持ちが切り替わったよ。
ボーイズ・オン・ザ・ラン
待ってましたのこの1曲。
会場の全員でするピースは最高の一言。
それをステージで見てる馬場さんはもっと最高なんだろうな。
あとМCでも言うてたけど、「ボーイズ・オン・ザ・ラン」がタイガースの矢野の今シーズンのテーマ曲に決定!
会場からは拍手の嵐。
そこで馬場さんから1つ質問が。
「もしタイガースの選手とジャイアンツの選手が全員入れ替わったら、そのままタイガースを応援するのか、それともジャイアンツを応援するのか?」と。
これはやっぱタイガースを応援するし、好きな選手はジャイアンツに行っても応援するでしょうね。
どっちかしか応援しないってことはないですよ。
でもジャイアンツは嫌いな選手が多いからな~(笑)。
銭ゲバの二岡とか(笑)。
働楽 ~ドウラク
ノリノリの1曲。
新社会人よ、これを聴け!
前回はギタリスト馬場俊英としてエレキギターも3曲ほど演奏してたけど、今回はこの1曲。
マイク1本で走り回ってたかと思うと、ギターソロに乱入でのトリプルギターはもうお約束ですね。
この曲は歌ってて気持ちいいわ。
君の中の少年
「今晩も君の中の少年の時間がやって参りました(笑)。」のМCで会場爆笑。
みんなで合唱の曲。
会場が1つになる瞬間。
これ最高。
「この街のどこかに今も あの日の夢が眠らせてある
暗闇の向こう側から 少年の目が僕を見つめている」
サクラサク
待望の新曲。
2日目には1日目にはなかった桜の花弁が降ってくるという演出も。
もちろんいい曲でした。
うまく言えんけど、「サクラサクラ」のような気分にさせてくれるような曲っていうのかな。
まあそんな感じ。
でもこれじゃ誤解を与えそうな言い方やね。
これで本編終了。
アイビー
全員ババシャツ(馬場さんのツアーTシャツのこと)に着替えての登場。
これも歌詞にすごいハマった曲。
聴けるとも思ってなかっただけにうれしさ倍増。
秘密のクローバーと偶然見つけたクローバー。
ロードショーのあのメロディー
前回のツアーでも演奏したけど、今回の方がすごく良かった。
なんというか、スッと歌詞の世界に入ってしまう。
ああ、勝手に頭の中で情景が浮かんでくる。
曲の最後の方にビリー・ジョエルの「ピアノマン」を歌ってたね。
知らんねんけどピアノマンて映画に使われてたんかな?
馬場さんにとってはこの曲があのメロディーなんでしょうね。
主人公
今回の公演の最後の曲。
前回のツアーの趣旨にピッタリ過ぎやっただけに聴けるとは思わんかった。
ひっそりとは期待してたけどね。
やっぱり名曲。
1日目は歌詞を間違えてたけど2日目はバッチリ。
歌詞も最高やし、熱唱するタイプのこの曲は最後に持ってくるのがいいのかもね。
アルバムでも最後やし。
さて、こんな感じで終わった今回の大阪公演。
馬場さんにはあふれんばかりのしあわせをもらいました。
曲ももちろんいいのだが、歌詞がすごいいいからなんやろうね。
あと馬場さんの人柄やパフォーマンスも。
でもお子ちゃまにはこの歌詞の良さはわからんやろうな~。
俺ももっと年を取ったらもっと理解できてくるんかな?
今回のツアーのМCで発表されたのが次のツアー。
もうやるんですか!?ってなとこやけど、うれしいことこのうえなし。
ツアー参加者限定の先行予約はもちろんもうすでに申し込んでたりするし。
7月までのしばらくは馬場さんとはお別れですが、次に会うのがまた楽しみやね。

東京での「野音でピース」をDVDで出して欲しいな。
今回は1日目と2日目ともにセットリストは一緒。
ブルーバード ~僕は夢の影のように
今回のツアーでは1曲目は何をするのかと期待してたら、まさかまさかのブルーバードでした。
めちゃめちゃ好きな曲ということでいきなりしあわせMAX。
これだけで満足してまうわ。
陽炎
手拍子を求められなくとも勝手に手が手拍子を打っちゃうね。
馬場さんが気持ち良さげに歌ってたね。
青春ラジオ
前回のツアーでは聴けなかったんでうれしかったね。
いい曲っす。
カラオケにも入ったらしいから歌いに行きたいね。
風の羽衣
前回のツアーでも演奏した風の羽衣。
キーボードとアコギと馬場さんの歌声がすごく気持ちいい。
涙がこぼれそう
これまた意表をつかれた曲で感激!
あ~、この曲も好きだ~!
馬場さんの歌声、曲の雰囲気にぴったりの照明の演出、サビの最後の高音もバッチシ。
歌詞も最高。
テレサ・テンの恋の歌~♪
DOWN THE RIVER
これまた意表をつかれた1曲。
アルバム「DOWN THE RIVER」のトップを飾る曲。
これまた古いとこからの選曲でうれしいね♪
4本の炎が印象的。
キーボードソロも最高。
男たちへ 女たちへ
ヤバ過ぎる!
好き過ぎる1曲。
「大人のために作った曲」との言葉通りの曲。
歌詞がすごくいいのよ。
息子がいたならね♪
時間
相方がぐっときた1曲。
切なすぎるよ。
あまり泣かせないでよ馬場さん。
遠くで 近くで
アコギがいい。
歌詞がいい。
こういう曲を聴いてると色々と思い出してしまう。
小さな頃のように
JR西日本のCМに使われてます。
俺もこのCМ見たけど、めちゃめちゃいい感じで使われてて良かった。
心にぐっときまくり。
スタートライン ~新しい風
たたみかけるようにこの1曲。
この曲で馬場さんのことを知った人が多いようで、今回のツアーが初めての人ってのがすごく多かった。
馬場さんは紅白の時はホンマに緊張したらしい(笑)。
ええ、ブラウン管越しでも緊張してんのまるわかりでしたよ(笑)。
でも紅白のバージョンはいまいちやったね。
でもやっぱフルで歌ってこそ歌詞もバッチシ響いてくるわ。
明日へのフリーウェイ
ここからノリのいい曲のコーナー(?)へ。
バッチシここでしっとりから気持ちが切り替わったよ。
ボーイズ・オン・ザ・ラン
待ってましたのこの1曲。
会場の全員でするピースは最高の一言。
それをステージで見てる馬場さんはもっと最高なんだろうな。
あとМCでも言うてたけど、「ボーイズ・オン・ザ・ラン」がタイガースの矢野の今シーズンのテーマ曲に決定!
会場からは拍手の嵐。
そこで馬場さんから1つ質問が。
「もしタイガースの選手とジャイアンツの選手が全員入れ替わったら、そのままタイガースを応援するのか、それともジャイアンツを応援するのか?」と。
これはやっぱタイガースを応援するし、好きな選手はジャイアンツに行っても応援するでしょうね。
どっちかしか応援しないってことはないですよ。
でもジャイアンツは嫌いな選手が多いからな~(笑)。
銭ゲバの二岡とか(笑)。
働楽 ~ドウラク
ノリノリの1曲。
新社会人よ、これを聴け!
前回はギタリスト馬場俊英としてエレキギターも3曲ほど演奏してたけど、今回はこの1曲。
マイク1本で走り回ってたかと思うと、ギターソロに乱入でのトリプルギターはもうお約束ですね。
この曲は歌ってて気持ちいいわ。
君の中の少年
「今晩も君の中の少年の時間がやって参りました(笑)。」のМCで会場爆笑。
みんなで合唱の曲。
会場が1つになる瞬間。
これ最高。
「この街のどこかに今も あの日の夢が眠らせてある
暗闇の向こう側から 少年の目が僕を見つめている」
サクラサク
待望の新曲。
2日目には1日目にはなかった桜の花弁が降ってくるという演出も。
もちろんいい曲でした。
うまく言えんけど、「サクラサクラ」のような気分にさせてくれるような曲っていうのかな。
まあそんな感じ。
でもこれじゃ誤解を与えそうな言い方やね。
これで本編終了。
アイビー
全員ババシャツ(馬場さんのツアーTシャツのこと)に着替えての登場。
これも歌詞にすごいハマった曲。
聴けるとも思ってなかっただけにうれしさ倍増。
秘密のクローバーと偶然見つけたクローバー。
ロードショーのあのメロディー
前回のツアーでも演奏したけど、今回の方がすごく良かった。
なんというか、スッと歌詞の世界に入ってしまう。
ああ、勝手に頭の中で情景が浮かんでくる。
曲の最後の方にビリー・ジョエルの「ピアノマン」を歌ってたね。
知らんねんけどピアノマンて映画に使われてたんかな?
馬場さんにとってはこの曲があのメロディーなんでしょうね。
主人公
今回の公演の最後の曲。
前回のツアーの趣旨にピッタリ過ぎやっただけに聴けるとは思わんかった。
ひっそりとは期待してたけどね。
やっぱり名曲。
1日目は歌詞を間違えてたけど2日目はバッチリ。
歌詞も最高やし、熱唱するタイプのこの曲は最後に持ってくるのがいいのかもね。
アルバムでも最後やし。
さて、こんな感じで終わった今回の大阪公演。
馬場さんにはあふれんばかりのしあわせをもらいました。
曲ももちろんいいのだが、歌詞がすごいいいからなんやろうね。
あと馬場さんの人柄やパフォーマンスも。
でもお子ちゃまにはこの歌詞の良さはわからんやろうな~。
俺ももっと年を取ったらもっと理解できてくるんかな?
今回のツアーのМCで発表されたのが次のツアー。
もうやるんですか!?ってなとこやけど、うれしいことこのうえなし。
ツアー参加者限定の先行予約はもちろんもうすでに申し込んでたりするし。
7月までのしばらくは馬場さんとはお別れですが、次に会うのがまた楽しみやね。

東京での「野音でピース」をDVDで出して欲しいな。